効果的な幼児英才教育

幸せな人生を歩ませるための幼児英才教育成功の秘訣

子供の将来をどう描くべきか~「非常に残念な未来」に備えた思考~

 

少し「重い」お話しも、3回目になりましたが

とりあえず今回で、一区切りにしようと思います。

 

最後に相応しく、主な議題は

 

「今の子供達」「これから生まれてくる子供達」

一体どんな未来を描いていくべきか

 

そして、何も判断できない幼児期に

いかにお母さんが、いい方向に導いてあげるべきか

 

そしてその「方向」とは、一体どっちなんだ!?

 

ということをお話ししていきます。

 

少し長く、また「ディープな内容」になりますが

これからの「子供達の人生」を考えた際に

非常に重要なことであり、最後まで読んでくださるとうれしいです。

 


 

問題提起

今の子供たちが置かれた状況から導き出された「残念な結論」

 

なんだか「英才教育」から離れて「なんちゃって社会派」のような

ブログになってしまっていますが「今現在子供」の「1人の人間」の

「未来」に関して非常に重要なことなので、もう少しお付き合いください。

 

このブログを読んでくださっている「育児に関心が深い」だけでも

助かって欲しいので、早めに呼んでくださることを願います。

 

決して、大げさなことではありません。

 

「明日、地球が滅亡する~」というようなことでなく、いたって冷静なお話しです。

 


 

問題提起

やっぱり日本では「落ちこぼれない」ことが重要になってしまう

 

昨夜帰国いたしました!

 

 

「非常に充実した」「濃い」旅でした!!!

 

 

・・・なんて「意識の高い」ことは言えませんが、

 

 

学ぶこと、気づいたことが非常に多い旅でした。

 

 

キーワードは「教育制度」「ハングリー精神」「没落から飛び出す準備」です。

 


 

問題提起

なぜ勉強して欲しいのか?させたいのか?そもそも勉強する意味とは?

 

「勉強する意味」とは「幸せの意味」と同じように

人によって捕え方が違うものになります。

 

少しロマンチックな表現になってしまいましたが

「何のために勉強するべきなのか」ということは、子供には理解し難く

また「なんで勉強しなくちゃいけないの?」と聞かれた際にも

何と答えればいいのか、迷ってしまうお母さんがほとんどだと思います。

 


 

親と子供の教育論 問題提起

「しつけ」とは何か~やっていいこと・悪いこと・最も注意すべきこと~

 

このブログでは、取り上げたくなかった話題ですが

 

「無事」に結末を迎えたこと

 

改めて人生を左右するものであると認識したこと

 

そういったことから、むしろ取り上げなければならないと考え

今回は「躾(しつけ)」について、触れたいと思います。

 


 

親と子供の教育論 問題提起

幼児に英語教育は必要?効果はあるの?そして国際化とは!

 

「ひらがな」「すうじ」といった内容の解説を進めてきたところで

気になっているお母さん方も多いはずの

「英語」に関することも解説しておきたいと思います。

 

先に、私自身の意見・結論を書いておくと「英語」に関しては

「3歳から始めた子よりも、8歳から始めた子の方が良い結果になる」と考えます。

 


 

問題提起

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