効果的な幼児英才教育

幸せな人生を歩ませるための幼児英才教育成功の秘訣

子供の友人・他の家庭の教育方針がそんなに気になる?~ウケる入学願書の書き方とは?何を見ているの?~

 

いいのもは取り入れる

 

無理してマネする必要はない

 

非常に単純な答えです。

 

入学・クラス替えというイベントは、新たな出会いを生みます。

 

子供から学校・幼稚園の話を聞きいて

「よその家はそうなの?」と驚き・疑問が沸くことも多いと思います。

 

「カルチャーショック」というやつですね。

 


 

問題提起

幼児から始める効果的な「先取り学習」の方法~どんな教材をどう使うべき?弊害・デメリットはあるの?~

 

「先取り学習」の是非については、言うまでもなく「するべき」です。

 

このブログコーナーでは、一貫して「早ければ早い程いい」という姿勢であり

はじめの頃から読んでくださっているお母さんには、言うまでもないはずです。

 

何も心配する必要はありません。

 

いけるところまでいくべきなのです。

 

周りのみんなには内緒でね!←ここがミソ

 

ただし実践していくことは、なかなか難しいことであり

また少しだけ注意点もあるため、その点についても解説していきます。

 


 

学習法・学習教材 問題提起

幼児・子供にパソコン教育は早すぎる?~ネット・タブレットを使った学習法を先取り!~

 

早過ぎません。

 

パソコンを「使う能力」「利用する能力」

この2つは今後の生活・人生にとって、欠かせないものであり・・・

 

というと大袈裟ですが、「早すぎるか」を心配する必要はありません。

 

「今はまだ使えなくてもいい」けど

「いずれ使いこなせるようになるべき」であり、焦る必要はありませんが

徐々に慣れていく必要のある「道具」であることは確かです。

 

そして現在では、パソコン・タブレット・ネットを介した学習法は

徐々に「スタンダード」になりつつある状況です。

 


 

学習法・学習教材 問題提起

勉強をしない・勉強が嫌いな子供の克服法~最後まで投げ出さない・諦めない・やりきる~

 

まず最初に、不安を煽ってしまうことになるかもしれませんが

幼いうちから勉強が嫌いな子というのは「かなり危険な状態」です。

 

早めになんとかしましょう。

 

というのも、中学生以下、特に小学生以下の場合

本来は「好き」「嫌い」の段階ではありません。

 

むしろ「好奇心」が多い時期というのは

「学びたい」という欲求の方が強いはずであり

新しく入って来る知識に対して「拒否」という感覚はないはずなのです。

 


 

問題提起

極度に集中力・落ち着きがない子供の育て方~発達障害?病気なの?どうすればいい?~

 

「発達障害」「ADHD」という言葉は

近年になって、急に注目されてきたようですが

教育の現場では、以前から話題になっていたものです。

 

というのも、

 

「どうしても先生のいうことを聞かない子」というのは

昔から度々見られ、お母さん方も思い起こしてみれば

同じクラスに、そういった子がいた記憶はないでしょうか?

 

そして、もし自分の子が「そういう子」だった場合

そういった傾向が見られるようになってきた場合

大きな不安に、襲われているお母さんもいるはずです。

 


 

問題提起

本当に3歳までにひらがなが読めなければならない?~子供に勉強・知識を教える順番~

 

子供の知能の発達・知識量の目安として

巷では「3歳までにひらがなが読めるか否か」という

基準?が設けられているようです。

 

そういったことを聞くと

「うちの子読めないんだけど・・・やばいの?」

心配になってしまうお母さんも多いと思います。

 

こういった「何歳までに何ができていなければダメ!」という

誰が定めたか分からない基準は、他にも多いようです。

 

しかしながら、知能の発達のためには

順番が大切なものと、関係ないものもあり

過剰に心配することはなく、大切なことは他にあります。

 


 

一定の時期に出来てほしいこと 問題提起

子供の学力・能力を伸ばすための正しい褒め方とは~過程と結果のバランス~

 

あけましておめでとうございます。

 

本年も誠に勝手ながら、子供達の真の幸せについて考えていきたいと思います。

 

多くの親御様に読んでいただければ幸いです。

 

さて、2017年一発目は「褒め方」について。

 

「褒めて伸ばす」や「怒るよりも褒めましょう」という言葉は

育児本・雑誌には、必ず記述されています。

 

しかしながら「なぜ褒めるべきなのか」ということや

「何に対して褒めるべきか」の「肝」が、ずれているような気もします。

 

最終的には「厳しい将来」に備えた「愛情」が必要なのです。

 


 

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