効果的な幼児英才教育

幸せな人生を歩ませるための幼児英才教育成功の秘訣

やっぱり日本では「落ちこぼれない」ことが重要になってしまう

 

昨夜帰国いたしました!

 

 

「非常に充実した」「濃い」旅でした!!!

 

 

・・・なんて「意識の高い」ことは言えませんが、

 

 

学ぶこと、気づいたことが非常に多い旅でした。

 

 

キーワードは「教育制度」「ハングリー精神」「没落から飛び出す準備」です。

 


 

問題提起

要は「早く勉強して楽になっちゃえよ」そして「ちょっと行ってきます」

 

汚い言葉遣いで申し訳ありません。

 

しかし、ここまでこのブログで主張してきたことを

一言でまとめると、この言葉に尽きることになります。

 

なぜここまで「幼児期の習慣的な学習」を

推奨するかと言うと「結果的に楽」だからです。

 

そして、これは間違いない真実です。

 


 

英才教育の必須要項 学習の習慣を付ける

なぜ勉強して欲しいのか?させたいのか?そもそも勉強する意味とは?

 

「勉強する意味」とは「幸せの意味」と同じように

人によって捕え方が違うものになります。

 

少しロマンチックな表現になってしまいましたが

「何のために勉強するべきなのか」ということは、子供には理解し難く

また「なんで勉強しなくちゃいけないの?」と聞かれた際にも

何と答えればいいのか、迷ってしまうお母さんがほとんどだと思います。

 


 

親と子供の教育論 問題提起

4~6歳、小学校入学までに出来てほしいこと・身に着けておくべき知識

 

「単語」や「お話し」といった「コミュニケーション」に通じる

様々なことを身に着けた後の、2~6歳の期間は「家庭外」の環境である

「幼稚園」「保育園」といった施設に通うことになるお子さんが多いと思います。

 

それらは、基本的には「楽しむ」「協調性」を覚えるといった

「人間関係」の基礎を身に着ける、時期・場所になります。

 

そういった機関でお世話になる「先生」は「勉強」を教えるよりも

「お母さんに代わってお世話をする」という職業に近く

「知識教育」に関しては、やはり「家庭」で教える必要があります。

 


 

一定の時期に出来てほしいこと

知能は遺伝するのか~頭のよさは生まれつき?それとも環境?~

 

タイトルを読んで「ドキッ」としたお母さんは多いのではないでしょうか?

 

また、

 

「遺伝したらやだなー」と思ったお母さん

 

「遺伝するなら安心!」と思ったお母さん

 

口には出さなくても、人それぞれだと思います。

 


 

考える

「しつけ」とは何か~やっていいこと・悪いこと・最も注意すべきこと~

 

このブログでは、取り上げたくなかった話題ですが

 

「無事」に結末を迎えたこと

 

改めて人生を左右するものであると認識したこと

 

そういったことから、むしろ取り上げなければならないと考え

今回は「躾(しつけ)」について、触れたいと思います。

 


 

親と子供の教育論 問題提起

好奇心を育てて「コントロール」して「知能」と「快楽」につなげる

 

子供は「例外なく」好奇心旺盛です。

 

お母さんが使っている、携帯電話・スマホに

興味を持たない子は、まずいないはずであり

たとえ、一見「冷めている」ように見えても

「アンテナ」を張り巡らせている子もたくさんいます。

 


 

英才教育の必須要項